築30年の家をリフォーム

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築30年は経つのですが、我が家は若い世代は新しい家に住んでいて、同じ敷地内の両親は祖父母時代に建てた家でずっと暮らしております。雨漏りや壁紙の劣化、色々とガタがきていたのでをリフォームすることになりました。
リフォーム箇所はトイレやお風呂、キッチン、クロス貼り換え、屋根、外壁、床などなどです。
とにかくやることが多いのですが、とりあえず雨漏り修理のため屋根を綺麗にしつつも、部屋の中をリーフォームする感じでした。
リフォーム後の家の自慢スポットは、リビングです。壁紙が綺麗になると明るくなって、それに合わせて新しく家具を買い換えました。すごく居心地のいい空間になったと思います。

そして和式トイレです。
トイレ段差と言ってもある程度新しい家ならピンと来ないでしょうが、今の住宅はほぼ洋式でトイレに入るとき廊下の段差がない限りフラットな状態。ですから用を足す時トイレ内で20センチほど段差を上がる必要がありました。元気なうちはいいのですが、母が膝、腰を一度に痛めて介護が必要な状況になりトイレを使うたび乗り降りがしんどかったりしたので、和式から様式へリフォームを決めました。トイレ内の面積を広くしてタンクレストイレにして蓋を開け閉めしなくていいように自動で開閉できるタイプに決めました。工事が終わり実際母に使ってもらうと今までと全く違いトイレがつらくなくなったと喜んでくれたのです。もし母が言い出してくれないと自分は気づくことがなかったのだと思います。いろいろ勉強になってよかったですし、経験豊かな業者に依頼してスムーズになりました。

家族、私も含めてリフォームへの要望の中にもう一個お風呂が以前はタイルで寒くて蛇口を捻るタイプだったのを自動のお湯炊きで暖房を取り付けるということでした。
家族の絆は、リフォーム前ととくに変わらず、少し会話が増えたかな?という程度には変化があったと思います。

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