住宅リフォームは外観から行いたい

もしも今住んでいるかつての練馬区の新築住宅ををリフォームすることができるのならば、まず外観から直します。なぜ、そのようにしたいのかと言いますと、いくら家の中をリフォームしても家のパッと見た目が古臭い感じでしたら、おしゃれ感が出ないと感じるからです。

わが家の近所にあるカフェだってそうですよ。今、密かなブームなのかも知れないと思っているお家風カフェが近所にオープンしたのですが、外観がよくないですもん。メニューも評判で私も以前から興味があったのです。けれど、中古住宅をリフォームして、そしてカフェとしてオープンしたその建物は、外観から見たらとても「カフェ」な感じに見えませんもん。「ちょっとキレイにした家」という域を脱していないところなんです。

しかし、入ってビックリ内観はオシャレな感じでした。だからこそ私は、「家って外観も大事なんだなー」と、ものすごく思ったんですよね。住んでいる分には外観は関係ないと言えるのかも知れませんが、しかし「オシャレな家」ということを考えたら、家の外観はとてもとても大事ですよ。ですからわが家にしても、リフォームをするなら、ちゃんと外観も現代風に直したいと強く思っているわけです。

生活を意識した住宅建築をしましょう

当方、30代の男性サラリーマンです。
私は、昨年、平和台に新築一戸建てを建設しました。
自分の気に入った家は、3回建ててやっと満足のいく家が出来上がるというくらい難しいものと言われていますが、できる限り1回で建てたい。(当たり前ですが。)そのために、私は事前の準備をしっかりして、ネットなどで他の人の後悔ポイントを調べながら進めました。

 

私が家を建てるにあたってこだわったところは、とにかく家事導線の取りやすい家造りです。ネットの失敗談で多かったのが、外観や内装のこだわりを意識しすぎて、まったく生活しづらい家になってしまったということです。これを参考にして、私はとにかく家事導線を意識しました。具体的には、キッチンと洗面所とお風呂、洗濯機にアクセスしやすいように水回りをまとめて設定したことです。また、買ってきたものも運びやすいように車から勝手口、キッチンへの動きもスムーズにできるようにしました。

 

結果、これが大正解で、とても生活しやすい家になったので満足しています。
正直、外観や内装は、後で自分でもなんとかなると思いますので、自分ではできないところをこだわった方がいいと思いました。

注文住宅で、木造にするか?鉄筋するか?

夢の注文住宅での一戸建て。木造にするか、鉄筋にするかとても悩みました。
家を建てることなど、一生に一度あるかないかの経験で、その一回目が初めてで最後の経験なので、とても慎重になりました。特に自分の住んでいる地域は、南海トラフ地震に影響がある地域なので、特に地震について、重点をおきました。木造と鉄筋は、それぞれ一長一短があって、決めるのに時間がかかりました。

まずはいろんな人の意見を聞くために、ハウスメーカーや工務店の方の話を聞きました。木造の方や、鉄筋の方、いろんな意見がありました。
その中でも銀行の方と、土地探してお世話になった、不動産の方の意見はとても参考になりました。
ハウスメーカーさんや工務店さんだととうぜんだと思いますが、自分のところのオススメしてきました。それなので第三者の方の意見が聞きたいと思いました。どちらも家のことにとても詳しく、かつ、第三者として意見をしてくれました。

住宅購入は、とても高額で慎重になると思います。木造、鉄筋だと購入額もかわってくると思います。
あとは購入について、自分の将来の設計で、無理の無いように建てることができ、快適に過ごすことを目標にしました。